授業の風景です。


野外での特別授業です。

工房での授業です。

教室での講義風景です。.


野外での特別授業です。

工房での授業です。

教室での講義風景です。.
今日の午後3時過ぎに私の携帯電話にメディアの方から、「神崎さん市長選挙に立候補されないのですか?」との連絡があった。皆様もご存知のように5月末に市役所内の記者クラブにて立候補を表明して以来、現在までそれを取り下げたことは無い。いったい何のことなのか解らずメディアの方に事情を聞くと、「今日の午後2時からあった市長選挙の説明会に出席されて無かったので、立候補することを辞退されたのかと思いました」とのことだった。私が一切説明会のことを聞いてないことを話すと、メディアの方も驚かれていた。
その後、選挙管理委員会に連絡したところ、担当者の方からは市民広報に一度載せたので気づかないのが悪いかの様な言い分をされた。そもそも市民広報は間違い無く全世帯に届いているのであろうか?また、メディアの方々には文章により事前に連絡しているのに、当事者である立候補表明者に連絡してないことに問題はないのであろうか。ここ二ヶ月の間に選挙管理委員会に10回近く質問等をしているのだから、説明会のことを教えてくれても良かったのに、と思う。
五十嵐広三市長の提案により日本初の恒久的歩行者天国となった買物公園も34年が経過した現在、当時の理念でもあった歩行者が安心して買物できる状況では無くなったのではないかと思う。
それは昨日(日曜日)夕刻にアッシュ横の買物公園を歩いていたら、私の後ろより5~6台の自転車に乗った女子高生の集団が歩行者に接触したにも関わらず、そのまま去って行ったのである。
2年前、菅原功一市長に対するリコール署名活動を1ヶ月にわたりおこなっていた時にも、同じ様な光景を幾度となく目撃した。ひどい時は自転車にぶつけられた歩行者が歩くことが出来ず、病院に運ばれる光景も目撃した。
その度に道路交通法違反でもある行為に注意を促すのであるが、ほとんど効き目が無いどころか警察を呼んでも注意すらしない状況を見ていると、益々悪化しているのではないだろうか。
仕事の関係で全国の都道府県のほとんどや30ヶ国を超える国々を見てきたが、歩行者道路が駐輪場の様になり、自転車に乗ったまま通行している人々がこんなに多く見うけられる場所を見たことが無い。
今後、買物公園の理念からも、初心に戻りお年寄りや子供が安心して買物できる場所にしていかなくてはならない、と考えているのは私だけであろうか。
主要5教科以外の美術や音楽などの教科の大切さについて親と共に考え、実際に小学生・中学生と一緒に体験する会です。
詳しくは、随時追加掲載いたします。
※一方的な誹謗、中傷、もしくは神崎実とは一切関係のない広告等のメールに関しては、返信をしない場合が御座いますご了承下さい。
ここ4年間私の企画で大学に彫刻家の舟越桂さんやアーティストの奈良美智さんを招いたり、演劇の世界では大泉洋を育てたイナダ組の稲田博さんや一人芝居をされている楠美津香さんを呼んでいます。
またここ2年間では起業セミナーを3回行っており、富良野デリスの藤田さん、ベビーズマムの太田さん、ノーザングラフィックスの数井さん等をお招きして勉強会を開いています。
多い時には200人を超えるお客さんに来ていただいています。
これらの企画に参加された方々のなかに、先だって“日本プリン・オブ・ザ・イヤー2006”にて上位に入賞された方々がいらっしゃったことは誠に喜ばしいことです。
はじめまして、北海道東海大学助教授の神崎実です。
今後このカテゴリーに、僕からのメッセージや活動の報告を掲載いたします。
また、皆様からのコメントも掲載して参りますので楽しみにしていてくださいね♪
開催期日:平成18年9月20日(水) 18:00〜20:30
場 所:旭川市グランドホテル(旭川市6条通9丁目)
主 催:創造と改革(会長 中川 校一)
神崎実が助教授を務めている北海道東海大学 旭川キャンパスの“くらしデザイン学科”のホームページです。