構想(夢あるまちづくり)
●ドーム競技場や芸術ホール、スケートボードパークの新設
●スポーツのオリンピックレベルの誘致と美術・音楽・演劇の国際的な企画
●旭川空港が東アジアにおいてのハブ空港の役割を持つように増改設
●北都商業高等学校を藝術・デザイン系の高校とし、市立大学を新設
●子供の社会参画の面から、子供の権利に関する条例を制定
政策
●最重要課題
・第3セクター関係の200億円を超える補助金、委託料、債務保証費の凍結
・市長40%、特別職20%、管理職15%、職員10%の給与と退職金を削減
・女性を副市長に任命すると共に、女性の管理職を全体の3割程にする
・旭川市の責任者として管理職職員の中の誰よりも早く登庁する
・天下り禁止条例を制定する
・各種委員会の構成メンバーの半数を市民公募から決定する
・管理職職員の市民サービスに関する勉強会を毎週土曜日に行う
・ばんえい競馬を廃止して、施設等は中央競馬に引き継いで頂く
・寿バス、家庭ごみ有料化等についての再度の見直しを行う
・公会堂や買物公園と近郊のスキー場をリファインする
・春光台公園内のパークゴルフ場の造成を中止
・旭川駅高架事業の一部修正及び凍結
●教育と福祉の充実
・臨床心理士やカウンセラーが常駐する無料相談所を市内10ヶ所に設置
・学校司書を市内89校全ての小・中学校に配属
・高齢者・障害者福祉にて改正された1割の自己負担金の半分を補助
●行財政改革の断行
・現在市役所内にある100を超える課・局を整理して60程にする
・嘱託・臨時職員の人数を1500人から2000人体制として、雇用を確保
・市職員を500人削減して2650人体制とし、毎年新卒職員を80人程採用
・職員の再雇用については、年270万円の給与から150万円に引き下げ
・在日の方々の参政権を認めると共に、職員として管理職採用する事も認める
●観光産業と中・小企業や起業家への支援
・旭山動物園をはじめ観光産業へ、年5億円ほど増額の支援
・中・小企業や起業家の方々へ、年10億円ほど増額の支援
・近隣8町との観光産業ネットワークグループを創設
・IT起業家養成講座を無料にて市内5ヶ所に開設
・買物公園の駅前から9条通り間に無料の電気バスを運行する
以上が私の現時点で約束できる提案です。今後提案が増えることもあります。